すばるさんの生誕記念にコンビについて書いて見た

 

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タイトルのまんまに昨日9/22は関ジャニ∞の全国デビュー日 と 渋谷すばるさんの生誕日という事で関ジャニ∞とすばるさんの事!という事でコンビについて書いてみようかと思います。

 

年齢順にいってみよ 〜〜〜

 

横山さん × すばるさん

絶大なる信頼感と安心感をお互いに持ち合う二人。好きだ嫌いだの世界はもう存在してなくてお互いのどんな事も笑い飛ばし合える関係なのかなと。色んな意味で周りの人を支えるべきと言いますか強くなるべくしてならないといけなかった二人だと思うので歩幅がとても合う。だから気を使わなくていい考え過ぎずなんとなく一緒にいれる、そんな関係なのかなと。二人が揃ってる時が一番安心してテレビを見ていられるような気がします。

 

村上さん × すばるさん

すばるさんが楽しくてたまらない、村上さんが笑うのが楽しくたまらないそんな二人。相手に対して心の許し方って色々な形があると思いますが、すばるさんが村上さんに向けるものにはただ楽しいただ面白いという印象で物凄くポジティブな感情が多い気がします。二人でいる時はお互いに心が緩みっぱなし。それは長い付き合いの中で培った信頼感が大きいのでしょうね。すばるさんが村上さんに向ける愛情は手に負えないなあと思います。ひなが可愛くて仕方ない!って印象。

 

丸山さん × すばるさん

色んな面での波長が合う二人。楽しい事であったり辛い事であったりいろんな感情の面で妙に合うところがあるんだろうなという印象が昔からあります。だからこそ嫌味なく一緒にいれると言うかお互いノーストレスで関わり合えるし色んな面を惜しげもなく見せ合える関係。丸山さんの包容力に甘え倒せるのもすばるさんならではだなあと思います。なかなか昔からの印象が抜けないのがこの二人です。

 

安田くん × すばるさん

関係性がいろいろ変わってるように見えて二人はいつでも自由にそのままに生きてるだけなのかなと思います。互いに互いの持つ力を尊敬し合い信頼し合ってて100%相手に委ねられるしそれを支え合えるバランスの良い二人。安田さんに対する甘え方は丸山さんに対するのとはまた違って気持ち的な安心感が大きいのかなとも思います。それは安田くんの力に信頼を置いてるからこそで、安田くんの愛の大きさを知ってこそなのかなと思います。

 

錦戸さん × すばるさん

錦戸さんはすばるさんに対して絶大な尊敬を置いているでしょうしすばるさんはそんな錦戸さんがいつまでも可愛い後輩なのかなあと思います。すばるさんが実は一番可愛がってるのは錦戸さんだという印象で、その先輩後輩感が関ジャニ∞というグループの中では少し違和感に感じてそれが気まずいという形になってしまうのかなあと。上下がしっかりしててそれが互いに心地よいんだろうなと思います。

 

大倉さん × すばるさん

笑いに笑いを重ねてどんどん大倉さんを笑わせていくのが楽しくて仕方ないすばるさん。同じ部活の仲良しな先輩後輩という空気感があるように思います。あえて変わった事がなくてもただの雑談やその時の出来事だけで楽しく過ごせるそんな二人。気を使うわけではないけれどある程度の距離を常に良い関係で保ててる、年の差がそこは大きいのかなあと思います。

 

 

周りのメンバーがすばるさんの事をとても大切に愛しているのがライブ等々で伝わるたびとても微笑ましくなります。すばるさんがどれだけ関ジャニ∞にとって大きな存在なのか、私には計り知れませんがすばるさんを囲う周りの環境はとても暖かいなあと思います。

 

すばるさん 誕生日おめでとう御座います。

これからも暖かく笑いの絶えない日々ができるだけ沢山貴方に訪れますように 。

 

 

 

2017.09/23

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

安田くんの事をつらつら書いてみた



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安田くんの生まれた日から今日で4日経ちまして、落ち着いたこのタイミングで安田くん生誕祭と称して安田くんに関する私の事をつらつら書いてみるかと言うことで。誰がそれ興味あんねんと言うツッコミはまあ置いといて



安田くんとの出会いは2009年(出逢いから振り返るんかい)

それまでも小学生の頃から中学辺りまでV6の健くんにハマり中学から嵐の智くんにハマりとズブズブ沼に足突っ込みまくりだったのでジャニーズに対して嫌な感情とかは全くなくもちろん関ジャニ∞の事もよくよく知ってました。と言っても主によく見かける方を中心にですが…。

小学生の頃は友人(ジャニーズ好き)に関ジャニ∞めっちゃいい!ライブ行きたい!って凄い言うてたようですがいかんせんその頃の記憶はもうほぼ無いに等しいのでそこはまあ放置しておきましょう。(それが05くらい)


2009年といえば嵐さんが10周年でテレビもライブも兎に角どこを見ても嵐さんだらけでファンにとってたまらない時期でした。その時期から勢い怖えってなって軽く茶の間ファンに移行しようとしていた矢先に5×10(09年五大ドームツアー)大阪公演に行きまんまと引き戻されたと言うのは余談ですが。


その年のジャニーズカウントダウンでの出来事。毎年同様ニコニコニヤニヤしつつテレビの前で一人(寂しい)熱唱したり踊ったり楽しんでいたところシャッフルメドレーで嵐さんの曲(onelove)を関ジャニ∞が歌うという。関ジャニ∞と言えば賑やかな楽しいお兄ちゃん達といういわば世間様と同じイメージを抱いていた私はこんなコテコテなラブソングを彼らが歌うのか?!とそれはもうテレビ画面に近い近い(目が悪くなるからテレビは離れて見ましょう)


そしたらもう想像を反して何だあのヘルメット達は!?ツナギ着てるの!?めっちゃカラフルやん!待ってお尻可愛すぎひん!?ってもう何と言いますかプチパニック。ゆるい、兎に角ゆるすぎる。縦並びになってグルグルしてるのがもう可愛すぎて声出なかった(ボキャブラリーのなさ)


とまあ、関ジャニ∞さんにそこでかなり興味を惹かれてしまいジャニーズ追いかけるのには慣れてた身だったのが功を奏して情報集めるのがそれはもう早い早い。

とにかくDVDを見るか音楽を聴こうと思い立ちその頃よく耳にしていた無責任ヒーローが中古屋さんで目に止まってとりあえず手に取ってみた。そこで自分が買ったのが初回の二つでもうそこで沼ですわ。何じゃこりゃああ!?

完全にハマりました。ありがとう御座います

まんまと desire に打ち抜かれその後出たカウコンのDVDで安田くんとすばるくん小さい可愛い愛でたいたまらんとなるわけです。


その後まあやんやかんやとパッチのツアー大阪公演に行く?と友達が誘ってくれて初めて生えいとを見れる事になり、ずっとやすばやすば言ってた私がその公演にて完全に安田くん担になりましたちゃんちゃんって事です。

(ワンコ安田くん可愛いよねたまらん)


ちなみに3年くらいは嵐さんと関ジャニ∞を掛け持ちしてました。気づけば嵐は茶の間で十分となり関ジャニ∞に全量を捧げるようになって今となります。


安田章大さんに対する好意は女性的な物とは少し違っていて、尊敬ともまた違い何とも言い表しにくいのですが…。

見てるとワクワクするし考えさせてくれるし無理な理想を押し付けられないしアイドルっぽいようでアイドルっぽく無いけどアイドルで、みんなに凄く愛されてるし普通が普通じゃ無いように感じさせられるし半ズボン似合うし前歯可愛いし小さいのに大きく見えるしなんかもう分かんない!です。


とにかく何と言いますが、見逃したく無い人だなと思います。安田くんが明日も笑ってたらいいなと思います。


本当につらつらと、長ったらしく書きましたがまとめると私は関ジャニ∞好きだぜ!って事です!早う次のツアー決まらんかな(気が早すぎる)



安田くんはっぴーばーすでい!

これからもみんなに愛されるアホな子安田くんでいて下さい。最高の音楽をこれからも期待して。楽しい33歳を!



〆!






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元気が出るLIVE 16'01/17 3



大倉のパートなんてほとんどちゃんと理解してないはずなのに、亮ちゃん歌ってる事ですぐに大倉の所を歌ってる事が分かってしまって。それがまたすごく切なくて。


大倉の団扇を持って歌うメンバーを見てるのも、歌の歌詞を大倉に変えて歌ってるのも、大倉の立ち位置をしっかり埋めようと頑張って踊ってるのも、一人一人が代役を務めてるのも、全部全部が無償の愛でしかなくて。ここに彼がいないこと、きっとメンバーが一番不安で苦しくて悲しくて切なくて、悔しいはずなのに、それでもたくさん笑ってここに大倉はいるよって、ちゃんと7人でいるよって不安になるeighterに呼びかけて表してくれてそれだけで胸がいっぱいで。

一つ一つの出来事がとてつもなく大きく感じた。


大倉のパートをほとんど担ってくれた亮ちゃんも倉子の代わりを頑張ってくれた安田くんもドラムが近くにいない中一生懸命にリズム隊としてベースを弾いてた丸ちゃんも大倉のことを冷静にeighterに伝えてくれた村上くんも誰よりも沢山の時間大倉の団扇を持って最後には大粒の涙を流してごめんなって話すすばるさんもでっかい愛で大倉くんだけじゃなくメンバーもeighterも支えてくれた横山くんも、大倉に届けと叫ぶeighterも

みんなが一つになって、みんながとにかく今を楽しむこと、大倉と一緒に、大倉に届くようにと時間を過ごしてた。


いつもより長い時間だったはずの、ライブはいつもに比べてとてつもなく早く感じた。

アンコールで元気がでるsongをとびきりの笑顔で歌ってくれたメンバーにはほんとに愛しか感じなかったよ。大倉がいないとダメなんだって、一人欠けるとこんなにも不安定で怖くて寂しいんだって、見てたらわかる。

そんなのeighterだって同じだよ。7人揃わないと関ジャニ∞じゃないよ。そんな当たり前のことをこんな機会がないとちゃんと感じれないなんて悔しいけど、ほんとにほんとにそう思った。


ダブルアンコール。歌わなかったメンバー。

最後の覚悟。去ってく背中は強く見えたけどとにかく切なくて苦しかったよ。最後まで、終わってからも、今だって思い出しては泣きそうになる。


いなくなったわけじゃない。

またすぐ帰ってくるなんて分かってる。

そう信じてないとやってられないけど、

百%なんてのはこの世に存在しないよ。

大倉がメンバーと一緒に笑ってる姿をこの目でちゃんと観れるまでは。不安で居させて。



最後に、

ライブで、相方の笑顔が見れて本当によかったです。それだけです。本当に。


二人でライブ後ご飯を食べて、あんな空気感はきっと最初で最後。話しては、途切れて、話しては、途切れて。お互いが戸惑いとなんとも言えない無実感を抱えて口なんて全然開かなくて。帰りの電車も言葉を交わすことなくほとんどの時間を互いにボー然と過ごした


でもね、いらない時間なんてないから。関ジャニ∞との事は楽しい時も悲しい時も今日みたいに苦しい時でも、どんな時でも共に感じていたいし何かあれば支えていたい。私にとってかけがえのない相方は貴女たった一人なんだから。無理はしないで。泣きたくなったら沢山泣けばいいよ。一人で立てないときは支えるよ、沢山笑いたい時は関ジャニ∞と一緒に沢山の楽しいをあげるから。

また一緒に、次はちゃんと7人揃った関ジャニ∞に逢いに行こう。次に流す涙は楽しい嬉しい幸せなものでありますように。

別れ際抱きしめられて笑顔で別れられて本当に安心しました。

今度またリサイタルのDVD一緒に見ようね



大倉さん。

はやく、でもゆっくりと。

心も身体も休養してください。

貴方の笑顔を、その楽しそうな笑い声を聞ける日を心待ちにしております。


お大事に。待ってますよ。

6人のメンバーとeighterみんなと。





2016.01/18 月曜日 22:38















元気が出るLIVE 16'01/17 2



LIVE最初の映像が流れ出して、そこには当たり前に大倉も笑っててちゃんと7人が揃ってて、それ見ただけでとてつもなく切ない気持ちになって。大倉もこのまま出てくるんじゃないなって錯覚を起こすくらいには頭の中で理解してたと思う。今日のこの場所に大倉はいないんだ、って。


ライブが始まって一曲目でメンバーが出てきて光に照らさせた瞬間、隣にいた相方から横山くんが大倉の衣装を着てると言われた。大倉を見てるからこそ分かる事、私には見ただけじゃ全然分からなかった。告げられてやっと横山くんの衣装がいつもと違う緑色ってことに気づいてそこで急に頭が錯覚すら起こせなくなるくらいにはっきり理解した。今日大倉はここにいない。6人しかいないと。

いつもの立ち位置に一人いないその状態がとてつもなく寂しくて、足りない足りない。って頭の中ずっと回ってた。


一曲目の横山さんで理解したからこそどんな気持ちで、どんな風に楽しめばいいんだろうってすごく悩んだ。隣で立つ相方の事しか気にならなくてライブの方見ながらずっと意識は隣に行ってた。一曲目終わってすぐ、この子が楽しくないと意味がないってそれしか頭になくて、泣くのは私じゃない、私は6人のメンバーと会場にいるeighterでとにかく楽しいライブにしないとって事しかほんとに頭になかった。誰かを見るとかそんなこと本気でどうでもよくて、とにかく今日が成功しろ、大倉がいなくて寂しくて押しつぶされそうなこの子達をとにかく笑顔で帰さないとって本気で思ったら、そんなことライブで考えたのなんて当たり前に初めてでとにかくほんのに無我夢中だった。


二曲目のあおっぱなが始まってまだどうすればいいのか戸惑いながらとにかく声を出してた気がする。そしたら安田くんが

大倉って言うたらみんなも大倉って言うてな。おおくらーーー!

って声でeighterが大倉の名前を叫んだ時に、いますよーってお腹の中から大倉くんの笑顔の団扇が出てきてそれをとてつもなく嬉しげな顔で言うから、笑顔でいいんやとにかく楽しむ事だけだと確信できた。あの突破口がなかったら私たぶん戸惑ったままやった。


そこからライブ中しきりに大倉の名前を出して盛り上げるメンバーを見てたらほんとに大倉がそこにいるんじゃないかと思うくらいに彼らは一つになってた。


そして、バンド演奏。

次がバンド曲と言う時に急にまた私の中で大きな波が押し寄せて、ドラムは?ドラムはどうするの?って考えて考えて。ライトがついて村上くんの煽りと共に変わったドラム音がなってドラムセットに目をやるとそこには横山くんが座ってた。大倉ってよくこういう事してるよなって真似っこしてて。ドラムセットに誰もいないのを見るのが怖くて目をやれなかったのに、横山くんいてくれたおかげで最初に見たドラムセットが誰もいない姿じゃなくて心底安心してしまった。


そこからのバンド曲。ドラムセットには誰も座ってなくて、バックの方のドラムのみでの演奏。音は小さく演奏してる彼らにはきっととても聞き取りにくく弾きにくかったはず。それでも大倉のドラムセットの場所に誰か他の人がいる事なんて考えられなくて本当に安心した。それと共に真ん中でいつもメンバーの背中を支える彼がいないことが寂しくて。一緒にステージは動くのに全く微動だにしないドラムセットがすごく切なくて見てられなかった。


ダンスの立ち位置一つ一つ全部をメンバーがカバーしたり変更したり、歌のパートをメンバーが補ったり。それがすごく寂しかったけど私はすごく彼らが愛おしかった。大倉の事をめいいっぱい考えながらライブをする彼らにものすごく気持ちをもってかれた気がする。















元気が出るLIVE 16'01/17 1


何も残さずに、もし忘れていってしまうことがあったら、それはなんとなく私の中で悲しく寂しく意味のない事に消化されてしまう気がして。少しだけでも書き残そうと思います


元気が出るLIVE ALL Last (16'01/17)


今日が最後やね、寂しいね。またしばらくエイトに逢えないのかあなんて毎年ライブの最終日に交わす言葉を当たり前に交わしながら開演をワクワクしながら待ってた。

いつも5分前に流れるマナーのVTRが流れなくて少し違和感を感じつつ、開場したのが遅かったのもあって今日は早めにしたのかななんて話してた。


正直朝からずっと何かしらの不穏な感じを持ってたからその些細な事でさえ自分の中目さで不安しか掻き立てられなかったけど、。


少しずつ時間が過ぎて、隣に座る相方さんとソワソワと言葉を交わすことなくステージを見つめて待ってた。すると5分か10分か開演を過ぎた頃、突然ステージに現る数名の黒い服を着た人達。何?誰?とザワザワと戸惑う会場内。すぐに安田くんがいる事に気づいてメンバーだという事は理解した。でもなんだか違和感があるようなそんな気がして咄嗟に双眼鏡を手にとって覗くけど戸惑いと理由のない怖さで冷静に考える頭がなくて、でも一人足りないって事は分かって、誰がいない?誰?と一人ずっと言ってた。一人一人顔を確認する余裕すらなくてとにかく何か起こったんだっていう怖さで立ってるのもすでに辛いくらいで、メンバーが話すまでの時間がとてつもなく長く感じてた。

一人怖くてどうしようもない気持ちで隣にいた相方を見ると放心状態で、大倉がいないって呟いた。そこでやっと一人欠けてるのが大倉だって事に気づいた。


村上さんから大倉が急性の腸閉塞になりライブに出られない事を告げられた。私はその時内心すごくホッとしてたと思う。大きな事故や病気じゃなかった。突然彼がいなくなった訳じゃなかったと。

めちゃくちゃ痛いんよね、大変や。すぐ良くなるといいけど、くらいにしか考えてなくて

その時にメンバーから6人でライブをしてもいいかと問われた。その時のドーム内の空気があまりにも独特で、私は拍手だったり声を出したりできなかった気がする。

気づけばメンバーは着替えと告げてステージからは、はけていてその時やっと隣にいた相方を見ることが出来てその時にやっと事の重大さを痛感した気がします。


人が、放心状態になってる姿を私はたぶん初めて見たと思う。理解が追いつかない、私は今日誰を見ればいいの?、と不安げに涙を流す相方を目の当たりにして。私自身そこで急に事を実感して物凄い不安に襲われてた。でもあまりにも隣の相方が辛すぎて肩を支えてあげる事しか出来なくて、大丈夫だなんて言葉は言うべきじゃない事だけは分かってたからとにかく体を支えて肩をさする事しかできなかった。少し落ち着いてきた頃に関ジャニ∞の元気が出るLIVEが始まった。


メンバーがはけてからライブが始まるまでの雰囲気、始まった瞬間のあの時のドームの空気感はこれまでもこれからもきっと味わうことはないし味わいたくない。とてつもなく重くて、でも何だか落ち着かなくて。

そんな言い表せないようなものだった